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Posted by ミリタリーブログ  at 

2013年02月20日

MSA Sordin 実物

昨日に引き続き実物第二弾。

141装備でもおなじみのMSA Sordinの実物です。




Z-Tactical製のレプリカも持っていたのですがこの間踏みつけてしまいヘッドバンドを破壊。
ACH購入直後にも関わらず、ツイッターのフォロワーさんからのおすすめに勝てず購入。

eBayから送料含め2万円程。


しかし見れば見るほどレプリカにそっくり。というかレプリカの出来がいいのか。





こちらはレプリカ+Warriors謹製ヘッドセットシール。見た目はほぼ一緒。
レプリカ使ってる方はこのシールおすすめです。実物とほぼ見分けがつかなくなりますよ。


ヘッドバンドが壊れてしまったのでMCの1インチ幅ストラップでバンドの代わりにしています。


コードの根元が実物はシーリングしてありますね。
但し実物でもココが開いているものもあるので、単に元になったモデルが違う可能性があります。
(左が実物、右がレプリカ)




グースネックマイクのコードの長さも違います。レプリカは少し短めです。
ただしこれも個体差という説も、、、(上が実物、下がレプリカ)




コネクター。
もちろんこのままでは特小無線に繋いで使うことはできません。
8000円程度で快適に使えるように改造してもらえるそうです。




気になる性能ですがやはり実物はすごい!
まず起動時になるブザー音ですが、耳に痛いほど鳴るレプリカと違いかなり優し目の短い音が鳴ります。

そしてパッドもレプリカに比べふかふかで柔らかいですね。

集音性能も高く、ノイズが乗っていて少し違和感のあるレプリカに比べかなり自然で、ノイズが少なく、自分の耳がよくなったかのような錯覚を覚えるほど自然な聴こえ方です。




ノイズカット機能もすばらしいの一言です。
ガスブロや電動ガンの発砲音でも、耳につくような大きな音はカットしてくれます。


送料含め20000円程度で購入できてしまうので、海外から6000円程度でレプリカを買うならともかく、国内で10000円以上も出してレプリカを買うのはおすすめできませんね。
まぁ特小に接続できるように改造するのに8000円かかってしまうのは痛いですが。。。


ということで簡単ながらレビューでした。


  


Posted by iiyamaline  at 15:10Comments(3)装備

2013年02月19日

ACH - Advanced Combat Helmet

今回はこの間なぜか買ってしまったACH(Advanced Combat Helmet)の実物について紹介したいと思います。

141装備につかうMICHは持っているし、今はやりのOps-Coreでもないという。



某国内ショップから2万円程度で購入。実物であることを鑑みれば安い?

さて、このように置いてあるとFGの塗装のせいもあり正に「石」の様ですね。
表面はかなりざらつく砥粒がまぶしてあり、肌こすったら擦り剥けそうです。

重さも1.5kgほどと、手にもつとレプリカに慣れた身としてはずっしり感じます。

ちなみにサイズはミディアム。
被ってみて日本人にはラージが人気というのがよくわかります。
頭回り小さめの私でぴったりですので、普通の方にはラージをおすすめします。




信頼(笑)のGentex製。リコール対象品ではない模様。ケブラーの模様が見える。


MICH2000と見た目ほぼ変わりませんがそれもそのはず。
特殊部隊に支給されていたMICHの一般部隊向けということで名前は違えど特に違いはないのだとか。


実物と言うことで気になる耐弾性はレベルIII-A。
サブマシンガンから発射される拳銃弾程度は阻止できるようです。
まぁ試す機会もないし試したくもないですが...




こんなに分厚い取説が付属する。ちゃんと読む人はいるのだろうか...


レプリカとの比較。
レプリカはMICH2000モデルでラージサイズ。


けっこう大きさが違う。レプリカの方が外殻が薄い分さらに広いのかも。



ヘルメットには予めNVマウント用の穴が空いている。


NVマウントを付けない時はボルトで塞ぎなさいよ、と説明書には書いてあるがボルトは別売りだそうだw
ストラップタイプのNVマウントでも買おうかなぁ。



通常のH型ハーネス。ズレると評判だが、レプリカに比べればぜんぜん気にならなかった。


そのうちOps-CoreのOccDialに取り替えたいかも...



少しびっくりしたのはパッド一枚一枚にも品番が書いてあること。さすが官給品。


パッドはレプリカと違いなんとなーく低反発な素材。
このパッドのおかげか被るとしっかり安定し、重さをあまり感じない。


と、こんな感じです。

もともとのFGの色を生かすとしたら141冬迷彩とかになりますかね。
そうなるとジャケットも塗らないといけないですね。。。


なぜ買った、というのが自分自身本音ですが、実物ということもあり満足度は高い一品です。


  


Posted by iiyamaline  at 20:59Comments(0)装備

2012年01月09日

DETONATOR G18C用 G17メタルスライド。

ついにMW2仕様のG18が完成いたしました!



CoD:MW2に登場するG18はスライドがG17の物となっているため、おそらくG17をフルオート発射できるように改造したものだと思われます。


ということで再現のため組み込んだのは、DETONATOR製 東京マルイG18C対応G17タイプメタルスライドです。

かなり気合いの入った箱に入ってきます。お値段2万円ほど...


中はこのような感じです。高級文具みたいな感じでちゃんと収まっています。仕上がり、加工精度ともに非常にいいですね。前評判通り期待できます。

内容は
・スライド
・アウターバレル
・小パーツ類一式
となっております。


取り付け方法を記した説明書は入ってこないので別途Web及び東京マルイの純正部品図を見ながら分解/組み立てを行います。

私は下記のページを参考にさせていただきました。m(_ _)m

黄金の幼き牡鹿
マルイ グロック18C メタルスライド化
マルイ グロック18C 組み立て

エンテン株式会社
G17/34 Auto セレクター組み込み説明書


ということで分解/組み付けはすっ飛ばしてレビューをw


トップ画像の通りですがスライド左側面にセレクターはなく、刻印"G17"となっており見た目は完全にODフレームのG17です。




もちろんスライドはフル/セミオート切換え可能なG18Cのメカニズムに対応しており、操作はスライド内のパーツによって行います。このため戦闘(ゲーム)中に簡単に切り替えることは出来なくなります。

ということであまり明確なメリットはありませんが、強いて言えば
・近年流行のグロックカービン、特にHeraarms製のキットを組み込む際にセレクターが干渉しなくなる
・一部ホルスター、とくにSafariland系などのホルスターとセレクターが干渉しなくなる
の2点でしょう。一般の方には通常のG18Cタイプのスライドをおすすめしますw


さて、外観を見ていきましょう。


スライトエジェクションポート付近です。(クリックして拡大)


純正ではモールドだったエキストラクターが別パーツで再現されています。
もちろんスライドとアウターバレルのシリアル番号は同じ物が刻印されています。
また小さなGlockマークがエキストラクター下とアウターバレルに刻印されています。


アウターバレル。(クリックして拡大)


9×19の刻印がしっかり入っています。また写真では確認しにくいですが、CNC加工による切削痕を見て取ることができ、精度の高い加工を伺わせます。



アイアンサイト。
付属しないので純正品を流用します。ホワイトドットをリアサイトに追加してMW2仕様を再現しています。




さて、使用感ですが擦り合わせもなくポン付けでちゃんと動きます。この辺は非常にありがたいですね。

メタルスライドなので質量感があります。
実際に組み込んだ銃を持つと想像以上にずしりと重さを感じます。

スライドの質量がアップするのでリコイルも若干上がりますが、ブローバックスピードが低下するため純正スライド時と比べてそこまで大幅にアップする訳ではないようです。

ブローバックスピードが低下するため、純正時ほどのブローバックのキレは期待できなくなりますが、それでも十分の動作性があるのはやはり東京マルイ性エンジンのおかげでしょうか。
もちろんフルオート時のレートもそれなりに低下しますが、個人的にはこのぐらいでも全く問題を感じません。

気に入っている点はスライドを動かしたときの音が金属的になった点です。
「チャキっ」「カシャっ」といった音がするので弄ってて非常に楽しくなります。


実際に組み込み前/後で比較動画を撮ったので参考にしてみてください。
組み込み前



組み込み後



フルオート時のレートを下げたくない方はLaylax製のリコイルスプリングや軽量ピストンを導入すれば純正時と同等、もしくはそれ以上のレートを得ることが可能かと思われます。

リコイルスプリングは純正と同等を含め3段階でブローバック距離を調整できるもので、おそらく一番短く設定した場合はスライドストップがかからないでしょう。
フェザーウェイトピストンは純正の亜鉛合金製よりかなり軽量で、メタルスライドの重量増加分をほぼヘッジできるので効果が高いと思われます。




さて、ということでやっとMW2仕様のG18が完成しました!スケルコ氏と同じレシピですかね?
しかしメタルスライドは高かった...G18本体より高い...


でもこれでMW2装備再現がまた一歩進みました!
よろしければぜひコメントよろしくおねがいします!
  


Posted by iiyamaline  at 14:16Comments(4)装備

2012年01月04日

Blackhawk! Serpa CQC Tactical Holster。

あけましておめでとうございます。iiyamalineです。


さて、1ヶ月ほど前に念願だったホルスターを手に入れました。


Blackhawk!製のSerpa CQC Tacticalホルスターの実物です。



海外から取り寄せましてお値段は1万円ほど。
個人的にはTF141のホルスターはSafarilandがより近いかな?と考えているんですが、純正スライドのままだとセミ/フルのセレクターが干渉するようなので断念。


G20/21/37/48、S&W M&P用。
割と有名な話ですが、東京マルイのG17シリーズは実物よりスライド、フレームともに少々厚く、実銃でワンサイズ上であるG20/21用でないとかなりキツいということです。
このG20/21用ならストレスフリーのすばらしい使い心地ですよ!(下の動画を参考。)


カラーはBK。
G20/21用にはTANのラインアップがありませんし、よくよくみるとゲーム内のモデルではストラップは黒だったりするので、本体部分だけ塗ってしまえば問題ありません。ということで塗ってみたの図がトップの画像です。
▼参考画像



特徴的なYハーネス + しなりがある樹脂製のベースプレートで太腿部によくフィットします。

これらのストラップはすべて伸縮製の素材で出来ているので、すこしきつめに調節しておけばずれたりしてくることもありません。


基部にはオプションでマグポーチ/ライトポーチを取り付けることが出来るようになっています。



ホルスター本体はうまく欠切りされていて、スライド全体を保護しつつそのまま握り込めるようになっています。

あまり実用的ではありませんが、マガジンキャッチとも干渉しないようになっているのでホルスターに入れたままマグチェンジも可能です。


実際に装備してみたの図。

上の参考画像と比べると少し色が濃いような気もしますが、あまり問題ないレベルです。家にあったスプレーで同じような色が丁度切れていたので数種類で代用したためです。




Serpa CQCホルスターの特徴的な点は、不必要な時に銃が抜けないロックシステムです。
この状態では銃は引張ってもびくともしません。



銃を抜くにはこのようにホルスターに入れたまま銃を握り込み、丁度トリガーの所にあるボタンを押しながら引抜く必要があります。



このロックシステムによって銃が抜け落ちたり、近接戦闘の際に相手に銃を抜かれたりしにくくなっています。


...ということで動画とってみました。
▼ホルスター部拡大▼



▼タクトレDVDのように▼



...はい、お粗末でした。
時々ミスしていますが暖かい目でスルーしていただけると助かります。



個人的には使用感が抜群にいいのでおすすめですね!


気になるところと言ったらスライドがすれて傷がついてしまうところですかね。
自分はあまり気になりませんが、気になる方は内側にベロアのような素材を張ったりするといいかもしれません。


欲しい方いましたらぜひご連絡ください。
CQC SerpaホルスターはG20/21用だけでなく、カラー、ライト付/無しのバリエーションも含めほぼ全種類輸入可能かと思われます。


ホルスターが手に入ったらプライマリ用のスリングが欲しくなったiiyamalineでした。


  


Posted by iiyamaline  at 19:12Comments(4)装備

2011年12月22日

G18C近況など。

毎日寒いですね。iiyamalineです。


再生産を待って購入、フレームを塗装してMW2スタイル?になったG18CですがこのたびODフレームを新規に購入しました。

結局東京マルイ純正のODフレームです。抹茶カラーから脱却。



まぁ刻印は少々気になりますがそれほど目立つところでもないので自分は気になりませんでした。
信頼と安心のマルイ様製品なので擦り合わせなどは不要でした。
個人的にはODにしては色が薄いかな?という感じもしますが、MW2に登場するG18もこんな感じ↓なので。




そして組み込むついで?にやってみました。
マグウェル加工!

これ結構大変なんですね...パテの種類や加工について詳しくなれました^^;
今はまだ地の色ですがそのうち上塗りしようとおもってます。
それとグリップ前面、側面も少しテーパーになるよう研磨してあります。


ということで自分で塗ったOD抹茶フレームは余ってしまったので...
大胆にグリップリダクションしてみました!

気分に応じて組み替えてみようかな、なんて思ってます。


しかしこうして見ると本当に抹茶とアンコですね...

でもグリップはリダクションすると本当に良くなります!滑りません。


ということでMagpulのiPhoneケースもリダクション!


いいですよこれ滑りません!
Magpulのケースは無改造でもほとんど滑らないんですが、リダクションしたら無敵になりました。

結構細かいところまでリダクションしてます。

友人からの評価も(意外と?)上々でした。

次回は海外から輸入したあれを紹介しようと思います。


  


Posted by iiyamaline  at 16:03Comments(5)装備

2011年09月11日

東京マルイ G18C ガスブローバック レビュー

なんだか暑いですね。iiyamalineです。



今日はちゃんと紹介していなかったG18Cについて少しレビューしようと思います。

家に帰ってきて早々に塗ったのですが、ODというより抹茶になってしまいましたね。

写真ではかなり濃いめに写ってますが実際にはもうすこし落ち着いた色です。


今回は普通のスプレーではなく、染めQというものを使ったんですが、この染めQは"塗る"んではなくて素材を"染める"そうです。
確かに普通のスプレーより塗料が定着している感じがしますが、まぁ普通のスプレーで良かったですね、はい。

本来の用途はどっちかというと靴や革などを染め変えることらしいです。便利!



さて話を戻して、G18Cの特徴はなんといってもセミ/フルの切り替えが可能なこと。この通りスライドにもセレクターレバーが。

すこしオイルが浮いてますね。まだ買ったばかりなので。


でもMW2に登場するG18はG17をフルオート改造したモデルなんですよね。

ほら、よく見てください。セレクターがないでしょ?



これを再現するには社外品のG17タイプのスライドを買う必要がありますね。
G17のスライドは互換性がないので使えません。フレームの方は互換性があるみたいですよ。


サイトはこんな感じ。個人的にはM9などの3ポイントの方が狙いやすいと思うんですがここら辺は好みですかね?
上下調節の機能はないタイプです。

写真ではわかりにくいですがフロントサイトのドットが左に寄って入ってるんですよね...今度入れ直しましょうか...


グロックの特許、セーフアクションも再現。
空撃ちをするとこの位置でトリガーが止まり、連続して空撃ちが出来ないというシングルアクションでもダブルアクションでもない謎仕様になっています。


逆に連続撃発時はここまでトリガーの戻しがたったこれだけになるので連続して撃つにはとても便利な銃ですね。
まぁG18にはフルオートがありますが...


さてG18Cのもう一つの特徴といえばスライド上部。
ガッツリと凹んだスライド後端部を再現するのに東京マルイではDタイプピストンを採用したそうです。


Dタイプというと○形より容積が低下して動作が心配になりますがそこはさすが東京マルイ。
きびきびととても気持ちいい動作ですよ!
発砲音も大きくて迫力大です!←お前はステルスとは無縁だな。

もうひとつの特徴はスライド前部の統合型コンペンセイター。
G18CのCはこいつの事です。
バレルにあけられた穴から発射ガスが上に噴出することで上方向への反動を押さえます。
...盛大にマズルフラッシュがサイトラインを吹き上がる訳なので視界が幾分悪くなるそうですが...

エアガンではインナーバレルが見えてしまうため、対策としてこの部分には黒いフィルムを巻いてあるようです。
なので金色のインナーバレルが見えることはありませんよ!ご安心ください。


全体としてはこれで1万4000円程度ならお買い得ではないでしょうか?
これほど撃ってて楽しいエアガンもあまりないでしょうし...

その強烈なブローバックでスライドが割れやすいということで早いうちにスライドは乗せ変えたいとおもっています。


あとはホルスターですね。確かBHIのCQCホルスターはG21用じゃないと入らないんでしたっけ?
Guarderのフレームに換装すれば入るのかな?でも擦り合わせが必要だとか...
ご存知の方いらっしゃいましたらコメントおねがいしますー。

  

Posted by iiyamaline  at 15:18Comments(4)装備

2011年09月10日

装備更新。

部屋が散らかっています、iiyamalineです。


さて、昨日装備写真をアップロードしたばかりですが今日荷物がとどきましたのでもう一度取り直した写真をば。


さて届いたのはレプリカ無線機、ブレードアンテナ、PTTデバイスなどなど...
バラクラバも届いたのでもう開いた口も写りませんw
今度はパッチを付け忘れましたがw



さて、正面からの写真。
見えにくいですが右側(写真左側)にPRC-152レプリカ無線機、そしてブレードアンテナを装備。


▲参考画像

...今更ですが参考画像をみるとブレードアンテナでなくても付属のアンテナでも雰囲気でそうな気がします...



さて左側面。
TEAタイプのPTTデバイスをカラビナの下にベルクロで装着。


▲参考画像

PTTデバイスはそのうちNEKOさんのように改造したいですねー。


後ろ。

大してかわってませんがダンプポーチを追加しました。背中周りが寂しかったので。
小さく改造したベルトパッドをとりつけたいところです。


さて、いろいろ装備しましたがかなりごてごて感が増しましたね。
装備するのも結構大変です...


最後に銃を構えて一枚。かなりいい感じにまねできてると思いますがどうでしょうか!?




ぜひコメントおねがいします^^


【追記】ブログを始めてから最近よく輸入代行願いを受け取るようになりました。私で出来ることならぜひやらせていただきますのでもしならぜひメッセージをお願いします。  

Posted by iiyamaline  at 14:56Comments(16)装備

2011年09月09日

Oakley SI A-Frame Goggle w/ fan→ 頭部(ほぼ)完成!

おはようございます、iiyamalineです。長いタイトルですね^^;


さて、ひっぱりにひっぱりましたがすいません、やっと公開です。(←だれも待ってねぇよ。


ついに...ついに手に入れましたよ!OakleyのSI Ballistic A-Frame Goggle!




しかもこいつはファン付きの新品です!色はさんざん迷ってODにしました。ストラップの色が目立つので。


この通り電池ボックスもありますよ!新品なのでファンも完璧に動作します!

(右に貼ってあるのは第3歩兵師団のパッチです。暫定的にはってありますが少し大きかった...)


左側面にはInova 24/7を装着しました。位置が少しずれてるのは後でなおします。



画像の通りベルクロとダクトテープも配置しました。
ということで後はリテンションストラップ(ヘルメット後ろのゴーグル止め)と左側面のステンシルナンバーだけ入れてやればベルクロバラクラバ野郎(ワタナベさん命名)のヘルメット部分は完成ですね!


ということで装備してみたの図。



Warriorsさんで買ってきたヘッドセット用のシールも付けたのでグッとリアル感が増しました。小物って大切ですね。
あとはバラクラバが必要ですが、一応注文してあります。まぁ夏には不要でしょうが...


右側面。

やはり第3歩兵師団のパッチが大きい...ワタナベさん企画のパッチが出来たら速攻張り替えますね^^
フードが裏返ってしまったのには目を瞑って...



前面。左肩にカラビナを追加しましたよー。大きさもいい感じです!

PTTデバイスも注文済みです。来週には届くでしょう。NEKOさんのページを参考にTF141仕様に改造したいと思います。



左側面。まぁ大して変化無しですが...ヘルメットのInovaと141パッチに注目してほしいところです。

そしてフードが裏g(ry


顔を隠しつつゴーグルは見せるのは難しいですね^^;
だれもiiyamalineの顔なんて見たくないでしょうからー。


あ、今回のメインウェポンはM4+グレネードランチャーです。
サブは持ってませんがワンマンアーミーは装備していませんのでご安心ください^^



...ということで一般隊員のヘルメット部分はほぼ完成となりました!




そしてこのブログももうアクセス数20000を達成...本当にありがとうございますm(_ _)m



ここまでくるにあたってワタナベさん、Mr.HKさん、NEKOさん、スケルコさんなどなど...多くの方に助言をいただきました。

ブログも装備集めもみなさまの助言がなければここまでは出来なかったでしょう...本当に感謝です。


なんかしんみりムードになってしまいましたが、もちろんこれからもTF141装備集めはしていきますのでみなさまよろしくおねがいします!


そしてぜひコメントどうぞ^^ iiyamalineがとても喜びますので...


>A Frame Goggleファン付き、欲しい方いらっしゃいましたら(すこしお高く20k程度ですが...)連絡くださればなんとか... 黒かODです。
  

Posted by iiyamaline  at 11:54Comments(8)装備

2011年09月05日

東京マルイ G18C ガスブローバック

どうも、iiyamalineです。

諸事情により現在東京に滞在中です。ということでホテルから投稿。


あ、次回期待しておいてくださいと書きましたが家に帰るまでそっちはお預けになります。
ちょうど届かなかったんですよ...ということで金曜日にかえる予定なのでそっちの記事はもうしばらくお待ちください。


さて、エチゴヤさんで買ってしまいました。

東京マルイのG18C ガスブローバックです。¥13230


やはりG18Cの特徴といったらセミ/フル切り替えが可能な点でしょう。


ということで動画も撮ってみました。iPod Touchからなので紙画質+音ずれしてます...



さすが東京マルイ製といったところでしょうか。快調そのものです。
自分が持っていたM9やハイキャパシティ・ガバメントに比べるときびきび、かつ高速にスライドが動作します。


そのうちにMW2カスタムにしたいとおもいます^^


簡単ですが今日はこの辺で。


追記

動作は問題ないんですがゆっくりスライドを戻すと閉鎖不良?がおきます。
単にまだ部品がなじんでないせいですかね?それとも全部こういう仕様なのかしら?





  

Posted by iiyamaline  at 23:10Comments(2)装備

2011年08月30日

Inova 24/7 ライト

今回は新しく購入したInovaの24/7についてご紹介しようかと思います。




元ネタはもちろんこの隊員。

Inova、ついてますね^^


さて、外側はこんな感じ。ブリスターパックですね。



このパッケージの面白い点は、ライトのベゼル部分が空いていて実際に操作できる点です。
ホームセンターとかで買ったら電池切れてそうですねwつけっぱなしにして帰る人とかいそう。


実際につけてみましょう。操作は簡単でベゼルを回すだけです。
【このサイト】であなたもWeb上でベゼルを回せます。各モードについてはこちらを見てみてください。


さてさて、Hiモードと... うおっ、結構明るいです。



さすがにSurefireほどではありませんが、それでも直視はつらいものがあります。
一眼レフのファインダー越しでも結構つらい...^^;
ビーコンライトとナメてましたがこれは結構強力ですね!


さてさて、ブリスターパックの裏側はこのようになっております。アクセサリーぎっしり。

内訳は、
・ヘッドバンド
・ストラップ
・強力磁石マウント
・平面用ネジ式マウント×2

と至れりつくせり。


ヘッドバンドは頭頂部のバンドがない簡易タイプですが必要十分。
磁石マウントは強力な磁石が4つ内蔵されており、冷蔵庫など(必要があるかどうかは別として)の磁石がくっつく平面の素材にペタっと固定できます。


マウントはすべて裏側のクリップで固定するようになっているので取り外しも簡単です。



クリップ自体も焼き入れが入っていてかなり強力です。
ただしこのクリップの向きだとこの記事2枚目の画像の隊員のようにとりつけることが出来ないんですよねー。どうしたものか...


電池はCR123を一本使用。



CR123は10年間の保存が可能なので、災害時の信頼性はアルカリ電池(5年)より上です。
電池のフタ部分にはOリングでシーリングしてありある程度の防水性を確保。
Surefireほど肉厚ではありませんがアルミ合金を切削加工してありネジ部の工作精度も完璧です。本体の8角形にぴったりと、なおかつしっかり締まります。



お値段は日本円にして5000円ちょい。


日本ではODカラーが市場から姿を消しているばかりか、7000円超、あるところでは1万円以上の価格で販売されています(信じられない。


イエローはあちらでも人気がないのか2000円程度で販売されているところも発見しましたし...


ODの方が人気あるんですかねー。
欲しい方いらっしゃいましたら連絡くださればぜひ。


あちらでもODは品薄なのでもし欲しい方いらっしゃいましたらお早めにどぞー。



それから最近もう一つぽちってしまったので届き次第そちらもレビューしたいとおもいます。  

Posted by iiyamaline  at 12:58Comments(2)装備

2011年08月29日

Z-Tactical製 MSA Sordin ヘッドセットレプリカ

さて、お久しぶりです。iiyamalineです。

今回は少し前に購入したZ-Tactical製Sordinのレプリカについてレビューしたいとおもいます。


ヘッドセットというとやはりCOMTAC系がどこも人気なんですが、Sordinはなかなかどこもあつかってないんですよね...
私もかれこれ3ヶ月ほど探し回っておりました。


そしてやっと見つけたZ-Tactical製のSordinレプリカ。66.50ドル也。


日本で買うとこういうヘッドセットレプリカはたいてい1万円程度しますが日本円で5000円ちょっと。円高万歳ですね。


さてなぜSordinかといいますと、やはりこの御方、GhostのヘッドセットがどうもSordinっぽいから。


この筐体がスリムな感じ、フレキシブルマイクの感じはSordinが元ネタと見て間違いないでしょう。


さて、このZ-Tactical製Sordinですが、ここでレビューに重大な問題が...



...iiyamalineは特小無線機をもってません



と、言うことで肝心の通信機能はレビューできないという結果に...


このレプリカSordinには実物同様、周囲の音を集音して増幅する機能、射撃音などの大きな音を小さくするノイズキャンセリング機能が備わっているのでその点についてレビューしたいと思います。



まずは外見から。



いい感じですね。ウッドランド迷彩のカバーも付属します。
ウッドランド嫌いな方は別売りのマルチカム迷彩カバーをどうぞ。


側面のデカールが貼ってないのは商標関係でしょうか。まぁ気になるなら作って貼ればいいだけですし。


さて、ここで一つ気になる点は...

マイク短くね?


商品写真




...明らかに短いですよね。

まぁ実際に装着するとマイクは口元左端にくるので実用上問題ないんですが...
むしろ商品写真の通りだと長過ぎる気がします。


左には集音/ノイズキャンセリング機能ON/OFFのボタンと、その両脇に集音機能の音量調節ボタンがあります。
操作は簡単ですね。

しかしこの操作確認ビープ音が大きい!耳が痛いぐらいです。


かぶってON!「ビーッ!!」音調調節!「ビッ!ビッ!」


サバゲ中は周りに聞こえる可能性があります。気をつけましょう...



肝心の集音/ノイズキャンセリング機能はなかなか大したものです。
ただしサーッという感じのホワイトノイズがある程度入っているので長時間の使用は耳が疲れそうですね。
実物は使ったことありませんが、「8時間以上使うな」という注意書きが書いてあるのでどっこいどっこいかもです^^;
ただしやはり自分が使っている2万円程度のノイズキャンセリングヘッドホンに比べると品がないのは致し方ないですね。

音量カット機能は近くで手を叩く程度の破裂音や、次世代電動ガンの射撃音(結構大きい)などはカットしています。
これも一段階小さく聞こえるようになる程度で全く聞こえなくなるものではありません。


右側面はシンプルな形です。電池は単4を2本使用。入れ方がちょっと特殊です。


本体に電池の向きについての記載がないので、わからなくなった時のために説明書は保管しておきましょう^^;


ちなみに、
1本目は+側を手前にして、
2本目は-側を手前にして

です。

(自分のためのメモでもある。)


全体としてはこれで5000円程度なら十二分に満足といったところです。
1万円は高すぎるなぁ...


日本ではあまり取り扱いがないので、欲しい方いらっしゃいましたら連絡いただければ輸入代行いたしますよ。



  

Posted by iiyamaline  at 13:25Comments(5)装備

2011年08月03日

141コールサインパッチ完成!

    Special Thanks! : T.P Labo



ご注文の方へ、順次発送させていただきます!
振込先は連絡いたしましたのでご確認ください!


  

Posted by iiyamaline  at 14:42Comments(10)装備

2011年07月31日

TF141装備に合うバックパック。

夏です。Loose End仕様のTF141のみなさまにはつらい時期ですね。

さて、今回はTF141装備に合う?バックパック Deuter Race EXP Airをご紹介しようと思います。


今回着用するのは割と薄手で夏もなんとか着れるP.C.Uタイプジャケットです。フリースより使い勝手がいい+入手しやすいので定番ですね。





さて、今回の主役、DeuterのRace EXP Air.


どうです?割とP.C.Uタイプジャケットにマッチ?してませんか?
かなり小型で丸まったシルエットも精悍で、射撃姿勢を撮ったときに露出面積を最小限に押さえてくれます。


そもそもこのRace EXP Airは自転車競技用に開発されたバックパックです。
私がもっているのはP.C.Uタイプジャケットに合わせて買った訳ではなく自転車も趣味にしているのでロングライド用に買ったのですが。


このバックパックの一番の特徴はこの構造。後ろのメッシュ部分にテンションがかかっておりバック本体が背中に密着しない

この構造のおかげで夏場もかなり快適ですね。蒸れない、とまではいきませんがかなり快適です。


上の写真2枚でもお分かりの通り青いチューブは水分補給用のリザーバのものです。Camelbakという名前でも有名なリザーバーですが最近はミリフォトでもよく見かけますね。
このバックパックは元々自転車用に開発されたもので3Lまでのリザーバーを内蔵できます。
写真は2.0Lのリザーバーを内蔵した様子です。

ミリタリー仕様ではブラウンカラーのリザーバーとホースが用意されているようですが私のはスポーツ用品店で買ったので民生用の青いタイプです。


この時期の水分補給はまさに生死に関わりますが、大容量の水分を手を煩わせず、両手も使える状態で補給できるリザーバーはかなり便利なアイテムですよ!
銃を構えたまま水分補給出来るのでもうアンブッシュも怖くない!(嘘


※ちなみに普通チューブは上から通します。




またヘルメットホルダーが内蔵されているのでヘルメットの持ち運びも楽です。

ヘルメットって持ち運びに困るんですよねー。バッグに入りにくいし...たためないし...ガンケースでは薄くて入らない...

また側面にはマチを開放するジッパーがついており、これを開放するとリザーバー分程度容量がアップします。



容量はそこまで多くないのですがBDU上下+サブロード類程度なら余裕で収納できます

さすがにこれ一つにサバイバルゲーム用品すべて入れ込むのはちと厳しいですがね。。。


また地味な機能ですがレインカバーが内蔵されており急な雨でも大丈夫です。
少しの雨ならレインカバーなしでも弾くんですが、カメラなどの電子機器が入っている場合でもより安心ですね。

...但しご覧の通りまぶしいばかりの小学生イエローなのでサバイバルゲーム中には展開をおすすめしません...



というわけで個人的に大ヒットだったバックパックを紹介しました。
ゲーム内ではバックパックはほとんど見られませんが「それじゃあ収納が足りない!」という重装備派?な方はぜひ自分に合うバックパックを探してみてください!


夏バテ気味のiiyamalineでした。
  

Posted by iiyamaline  at 16:46Comments(6)装備

2011年07月27日

わりと近いですね。

絶賛多忙期間のiiyamalineです。


さて、ある海外通販サイトでみつけたこのブーツ。



あの廃盤で入手困難+穴空きソールで使い勝手最悪のOTB Boots ODHINににてますね。

まぁグレーでなくTANという違いはありますがTANの方が使い勝手いいですし...

ソールも割と普通。

Infantryというブランドの様ですが...


  

Posted by iiyamaline  at 12:53Comments(0)装備

2011年07月20日

コールサインパッチ制作状況。

【注文された方はお早めにページ左下「オーナーへメッセージから」連絡おねがいします!】


サンプルの画像が届きました。

サイズ5*8cm 蓄光仕様です。





文字部は当初ステンシルフォント+切り抜き仕様でしたが、先方はご丁寧にもイメージがかわってしまうということで別の方法で通常フォントで試作してくださいましたが、どうでしょうか?


ちなみに元ネタ画像はこちら▼


むむむ...
確かにステンシルフォントではなさそうな感じですね。

自分は勝手にT.P labo様のブログのイメージからステンシルフォントの脳内イメージだったんですが、どうでしょうか?


もしよろしければこのまま発注しちゃいますが、ステンシルフォントの方が(ゲーム内とちょっと違っても)いいな、というかたは連絡ください!



...実はまだ追加注文可能だったりします。
  

Posted by iiyamaline  at 23:11Comments(0)装備

2011年07月20日

コールサインパッチ注文完了!

コールサインパッチの注文を完了しました!

注文されたかたは、サイドバー一番下にある「オーナーへメッセージ」から連絡をお願いします。


必ずメールアドレスとHNをご記入の上ご連絡ください!


数日でサンプルの画像が届くようですのでお楽しみに!  

Posted by iiyamaline  at 12:04Comments(0)装備

2011年07月17日

コールサインパッチ。

週明けの火曜日に注文しようとおもいます!


キャンセル、注文、その他しつもんあれば月曜日までにおねがいします!


  

Posted by iiyamaline  at 15:01Comments(0)装備

2011年07月13日

私の装備を紹介します。

さて、前回はなるべく安くLoose End仕様のTF141になってみる、という企画でしたがここらで私の装備も紹介しておきます。

ちなみにまだ未完成甚だしいということを予め宣言しておきます...


基本的にはワタナベさんのブログでの分類で"ライフルマンB"にあたるモデルの装備を基準にして構成しています。


さて、全体像。



後ろ。やっぱりベルトパッドやポーチがないのでまだ寂しいですね...




さて使用している装備品を上から紹介しましょう。
◇ Landarms製 MICH2000タイプレプリカヘルメット(OD) + ノロトスタイプナイトビジョンマウント
◇ Call of Duty Ghost TF141 Cosplay Protective Jacket
◇ Eagle Industries製 PR-CHUTV マルチパーパスチェストリグ (MC)
◇ Oakley製 Factory Pilot Glove
◇ マルチカムBDUパンツ(レプリカ)
◇ Tactical-Tailor製 Small Modular Leg Rig Panel
◇ FLYEE製 Double M4/M16 Mag Pouch


さてここから雑記。

 ヘルメットはLandarms製ですね。9600円程度。
この値段でナイトビジョンマウントとマルチカムカラーのカバーが付属します。
安いのですがそれなりで、ストラップはなんとねじれたまま固定されているなど...まぁさすが中国製といったところでしょうか。

特徴としては付属するNVマウント(これについてもねじの長さが足りない...orz)は実寸で、UFC製などと異なり実物マウントが取り付けられる、という点です。
まぁ実物のマウントなんて買う予定ないんですが、レプリカのノロトスタイプのNVマウントをそのうち買ってつけようかな、と思ってます。
ダークイエローのスプレーで塗装してあります。へたくそ。



 ジャケットはここでも紹介しましたので割愛します。
本当は両肩に国籍パッチが正しいのですがTF141アピールということで左肩は141パッチ。



 チェストリグはEagle社製のPR-CHUTV-CCAチェストリグです。
これは予めポーチ類がついているものなのですが、実物マルチカム使用で配列がゲーム内のものに比較的近く、Eagle社製の割に安価(ここ重要)なので購入しました。14980円也-。

チェストリグの配列はこのようにしています。

ゲーム内の配列に準拠して左(写真右)からダブルM4マガジンポーチが2つ。実際はその隣もM4マグが2本はいるんですが準拠して使用せず。
その隣はラジオポーチとして使用したいのですが今のところ暫定でHi-Capa 5.1が...ちなみにトリガーグループが壊れていて強制フルオートになってますorz...
そのため中央に4つあるマグポーチもいまのところ空いてます...グロック18C再生産待ちです....
ゲーム内では3つが正しいですね。いまのところはLeathermanのマルチツールとSurefireのE2DLが入ってます。
両端にはかなり深めのポーチが1つづつありますが、左側にはスモークグレネードを入れてます。右側は使ってません。
バックストラップのループも再現してみました。



 グローブは定番、Oakley製のFactory Pilotグローブです。
ナックルガードがてかっているのでぱちもんっぽいですがマイナーチェンジ前のモデルのためで実物です。6300円くらい。



 BDUはレプリカマルチカム。上下合わせて5800円くらい。安い。
特に気にしてなかったんですがこれ以外のマルチカム装備品が実物マルチカムになっているのでBDUも実物が欲しいです。



 左脚にはTAC-T製のSmall Modular Leg Rig PanelにFlyee製のダブルM4マグポーチを組み合わせてます。

これはなかなか使い心地いいですね。5000円+4000円くらい。



 右足にはホルスターつけたいんですがこれもG18C待ち...
ブラックホークのCQCホルスターとサファリランドの6004シリーズのどっちがいいですかね...
皆さんの装備をみると半々くらいでしょうか...



ということで欲しいものチラ裏。
・G18C w/ FGフレーム
・ニーパッド
・レプリカ無線機
・TEAタイプPTT
・ポーチ類やベルトパッド
・マルチカムBDU
・ナイトビジョンマウント 
・Sordinタイプヘッドセット ← 買った。
・ブーツ

さて、こんな感じです。
まだまだ未完成ですが、TF141の皆様、叱咤激励よろしくおねがいします。




  

Posted by iiyamaline  at 17:41Comments(3)装備

2011年07月09日

FLYEE Double M4/M16 Mag Pouch

TF141コールサインパッチ、もうしばらく募集します。】




いままでLoose Endに登場するGhostをはじめTF141隊員の装備を考察してきた訳ですが、自分の装備品についてはほとんど書いてませんでしたね...


ということで、あまり人に見せられるようなものではないのですが、自分のもっているものの中からレビューという形でいくつか紹介しようとおもいます。



さて、今回紹介するのはFLYYE製のM4/M16ダブルマグポーチです。



FLYYEは中国発のブランドながら、単純なレプリカではなく実際のミリタリーユースにも耐えうるハイクオリティな製品を生産しています。
→FLYYE 日本公式サイト
このマグポーチはマルチカムですが、マルチカムの商品にはCrye Precision社の実物マルチカム記事が使われているそうです。


実際に細部を見てみても、裁縫などがしっかりしており糸のほつれなどは見受けられません。
非常にしっかりした造りになっています。



▲裏側。MOLLEは樹脂製のクリップではなく一般的なナイロンベルトだが二重構造になっておりしっかりしている。


フタがつくベルクロの部分は上下に長めに設計されており、厚めのPMAGやその他樹脂製マガジンが入っても余裕があります。
また逆にマガジンを1本しか入れなかったときにもしっかりフタを閉めることができるので一本づつ2本で運用するのもいいとおもいます。
1本だけだと空マグをポーチに戻しやすいですし。


マガジンを奥に2本、手前は1本だけ入れた状態。1本でもフタとゴムでマガジンがポーチ内で暴れたりすることはない。



これを購入した理由はTactical-Tailor製のModular Leg Rig Panelと組み合わせてTF141隊員のサブロードを再現しようと思ったからです。形も割と近い?



▲Tactical-Tailor(TAC-T)製Small Drop Leg Panel Small。写真はコヨーテブラウン。


TF141隊員がつけているドロップレッグパネルですが、ダブルマグポーチがちょうど一つおさまるくらいというかなり小さめなサイズ+四角い形状という構成で、なかなか似たようなものに巡り会えなかったのですがスケルコ氏がブログでこのTAC-T製のものを紹介されていました。

元ネタは個人的にはEagle製のやつかな、と勝手に考えてるんですが少し大きすぎるんですよね。
マガジンポーチ一つつけるならこのサイズはちょうどいいです。小型で動きも邪魔しませんし。


余談ですがマルチカムってどうもカメラでピントが合わせにくい、というかもやっとしてつかみ所のない色ですよね。
だから迷彩効果も抜群なんでしょうか。
いま使っているマルチカムのBDUパンツは安いレプリカ品なんですが、やはり本物がいいなと最近...
どなたか日本人サイズ(笑)で安い純正マルチカムなBDUパンツご存知ないですかね?



さて、いきなりあまり役に立たなそうなレビューでしたがいかがだったでしょうか。

自分はこんなのつかっている!みたいな方いらっしゃいましたらぜひコメントください!





  

Posted by iiyamaline  at 22:45Comments(5)装備

2011年07月07日

TF141コールサインパッチ制作計画その2。

さて、この記事でも書いたとおりコールサインパッチの制作をT.P Labo様に依頼しようと思っています。

問い合わせをしたところ、以下の画像のような仕様で作ろうと考えています。




・切り抜き


・文字部分蓄光


・前面縁部分がベルクロオス


・文字は"141"


(画像はT.P Labo 様のブログから)


この仕様で価格は一枚2500円程度+送料となるそうです。


ということで3000円以下で制作できそうです。LBT製なんかに比べると非常に安価ですね。
さて、前回募集しましたが欲しい!というかたは今一度枚数も併記の上コメントをお願いします。





決済と配送についてですが、相手方の負担を鑑みてこちらで一括して支払い、配送しようと考えています。
この辺りでも質問あればぜひコメントお願いします。


  

Posted by iiyamaline  at 14:21Comments(8)装備